阿部 薫明
学位・学歴・職歴
学位
| 博士(工学) | 有機薄膜におけるフォトクロミック反応とその電場効果の研究 |
担当科目・専門分野等
- 専門分野
- バイオマテリアル, ナノマテリアル
- 研究内容キーワード
- 医用材料
- 所属学会
- 日本バイオマテリアル学会, 日本歯科理工学会, 日本歯科人工知能研究会
科学研究費
| 研究課題・他 | 取得年月 |
|---|---|
低侵襲外部刺激により薬剤徐放を行うインテリジェントマトリックスの創製
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令和3-5年度 |
赤外照射による外部刺激応答性を持つ低侵襲インテリジェントDDSの開発
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平成30-令和2年度 |
濃度センシング機能を持つ世界初のドラッグデリバリーキャリア開発への挑戦
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平成27-28年度 |
ナノカーボン物質と生体との相互作用機構の解明と生体機能材料への展開
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平成24-26年度 |
バイオ応用を目指した多機能ナノカーボン材料の開発
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平成21-23年度 |
水性ナノカーボンの作成とその生体適合性・体内動態の検討
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平成19-20年度 |
自浄機能と生理活性物質徐放ドラッグデリバリー機能をもつ多機能軟質リライン材の開発
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令和5-7年度 |
フェロトーシス抑制効果の骨形成に対する作用機序解明
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令和5-7年度 |
赤外線駆動微小アクチュエータ実現のためのポリマー/ナノカーボン複合材料の創製
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令和4-6年度 |
生活歯髄切断材料に対する抗酸化アミノ酸の応用~強アルカリによる歯髄刺激からの脱却
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令和4-6年度 |
生体硬組織に接着する吸収性素材の設計開発と保存修復・歯内療法・歯周治療への応用
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令和2-4年度 |
マイクロアクチュエータを指向する赤外応答性ナノカーボン/ポリマー複合粒子の開発
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令和1-3年度 |
緑茶カテキンを利用した新規生活歯髄切断材料は作れるか~歯髄作用機構の解析から~
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令和1-3年度 |
モバイル化ナノギャップによる任意点ラマン散乱光増強
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令和1-3年度 |
接着性と薬効を両立した革新的歯内療法用材料の創製と臨床応用に向けた橋渡し研究
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平成29-31年度 |
光解離反応を用いる高耐久性ポリマー/ナノカーボン複合透明導電体の新規作製法の開発
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16. 平成28-30年度 |
分光電気化学的手法によるソフト界面におけるイオン液体構成イオンの挙動の解明
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平成27-29年度 |
解離性電子付着反応を利用する新規なナノカーボン/ポリマー複合化技術の開発
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平成25-27年度 |
生体関連物質を模倣したイオン液体による電顕用可視化剤
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平成24-25年度 |
各種ナノチューブを用いたナノ繊維強化レジン複合材料の開発
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平成21-23年度 |
X線吸収微細構造(XAFS)を用いた生体内微量金属元素の状態分析
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平成18-21年度 |
受賞
| 2,020年度 | 日本歯科理工学会 YA MAKIN株式会社賞 |